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大熊 康弘 出版社:技術評論社 価格: ¥ 2,394
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女性にもわりと読みやすかった、、、
あの回路というものは子供の頃の乾電池で豆球に灯をともすたのしさから。
いまやPCから携帯デジカメからケ゜ームまで、考えると恐ろしいほど私達は
電子回路のお世話になっている。だが、実際は電気屋さんPCカスタマーと
他人をついたのんでしまい、自らが学ぶという事をあとまわしにしてはいないか。
できる事からすこしずつ図解にしてくれたこの本のおかげで、PCまでとはいわないけれど
なんだか他人を頼らずに考えてみようとかんじたしだい。
ぜひ一読推薦いたします。 flora |
これで、あなたも三四郎!!
とても、わかりやすく解説してあります。理論の勉強ならばこれ一冊で、基本が身に付きます。 更に、トラ技シリーズの実際に回路を組み立てるための回路図と作り方の載っている本と組み合わせれば、完璧です。 radioisotope |
入門書として最適
わかりやすい とか ・・・入門書という手の本は、数知れないが、これほどわかりやすく丁寧に書かれている本もめすらしい。かといってマンガチックになり過ぎて やたら無駄なイラストがあるわけでもない。 式の展開も、無理なくわかりやすく解説されたいるので 数学が苦手な人にもおすすめです。 序説に、基本的な式の展開と解き方、指数、対数の説明などがあるのも本書ならではだろう。 入門者はともかく、類書で挫折した人にもおすすめです。 是非、続編を出してもらいたいものだ。 jun99 |
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